2020年 3月 21日

  1. 第76回―「化学を広める雑誌編集者として」Neil Withers博士

    第76回の海外化学者インタビューは、ニール・ウィザース博士です。Nature Chemistry誌のAssociate Editor(訳注:現在はChemistry World誌に参画)として務めています。それではインタビューをどうぞ。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 理化学研究所が新元素発見 名前は「リケニウム」?
  2. The Art of Problem Solving in Organic Chemistry
  3. 【速報】2010年ノーベル物理学賞に英の大学教授2人
  4. 【Spiber】タンパク質 素材化への挑戦
  5. セス・B・ハーゾン Seth B. Herzon
  6. SNS予想で盛り上がれ!2021年ノーベル化学賞は誰の手に?
  7. 化学五輪、日本代表4人の高校生が「銅」獲得

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP