[スポンサーリンク]


2020年 3月 22日

  1. 第77回―「エネルギーと生物学に役立つ無機ナノ材料の創成」Catherine Murphy教授

    第77回の海外化学者インタビューは、キャサリン・マーフィー教授です。サウスカロライナ大学 化学・生化学科に所属(訳注:現所属はイリノイ大学 化学科)し、金属ナノ粒子の合成、光学特性の調査と応用に取り組んでいます。ナノスケールの構造やDNAの…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. シュガーとアルカロイドの全合成研究
  2. 超微細な「ナノ粒子」、健康や毒性の調査に着手…文科省
  3. 日本ビュッヒ「Cartridger」:カラムを均一・高効率で作成
  4. ハウアミンAのラージスケール合成
  5. 排ガス原料のSAFでデリバリーフライトを実施
  6. 脱離反応 Elimination Reaction
  7. エチルマグネシウムクロリド(活性化剤:塩化亜鉛):Ethylmagnesium Chloride activated with Zinc Chloride

注目情報

最新記事

カルボン酸β位のC–Hをベターに臭素化できる配位子さん!

カルボン酸のb位C(sp3)–H結合を直接臭素化できるイソキノリン配位子が開発された。イソキノリンに…

【12月開催】第十四回 マツモトファインケミカル技術セミナー   有機金属化合物 オルガチックスの性状、反応性とその用途

■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチッ…

保護基の使用を最小限に抑えたペプチド伸長反応の開発

第584回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 薬学系研究科 有機合成化学教室(金井研究室)の…

【ナード研究所】新卒採用情報(2025年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代……

書類選考は3分で決まる!面接に進める人、進めない人

人事担当者は面接に進む人、進まない人をどう判断しているのか?転職活動中の方から、…

PAGE TOP