2020年 4月 13日

  1. AI翻訳エンジンを化学系文章で比較してみた

    ケムステではGoogle 翻訳の登場時、いち早くその実力を紹介しました(参考: Google 翻訳の精度が飛躍的に向上!~その活用法を考える~)。あれから3年あまりが経ち 、AI 翻訳も大きく進化を遂げています。読者の皆さんが気にな…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 2007年ノーベル医学・生理学賞発表
  2. ニセクロハツの強毒原因物質を解明 “謎の毒キノコ” 京薬大准教授ら
  3. 天然有機化合物のNMRデータベース「CH-NMR-NP」
  4. 野依 良治 Ryoji Noyori
  5. 2010年日本化学会各賞発表-学会賞-
  6. 実験でよくある失敗集30選|第2回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  7. 「優れた研究テーマ」はどう選ぶべき?

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP