[スポンサーリンク]


2020年 6月 06日

  1. 高機能性金属錯体が拓く触媒科学:革新的分子変換反応の創出をめざして

    (さらに…)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. グリーンイノベーション基金事業でCO2などの燃料化と利用を推進―合成燃料や持続可能な航空燃料などの技術開発に着手―
  2. インドの化学ってどうよ
  3. P-キラルホスフィンの合成 Synthesis of P-chirogenic Phosphine
  4. Micro Flow Reactorで瞬間的変換を達成する
  5. カルボン酸をホウ素に変換する新手法
  6. 危険物データベース:第6類(酸化性液体)
  7. タミフルをどう作る?~インフルエンザ治療薬の合成~

注目情報

最新記事

第59回「希土類科学の楽しさを広めたい」長谷川靖哉 教授

第59回目の研究者インタビューです! 今回は第36回ケムステVシンポ「光化学最前線2023」の講演者…

材料開発の未来とロードマップ -「人の付加価値を高めるインフォマティクスとロボティクス」-

 申込みはこちら■セミナー概要本動画は、20022年11月11日に開催された共催セミナーで弊…

第58回「新しい分子が世界を変える力を信じて」山田容子 教授

第58回目の研究者インタビューです! 今回は第36回ケムステVシンポ「光化学最前線2023」の講演者…

始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:準備・お手軽プリント編

オリジナルの実験器具を3Dプリンターで作る企画を始めました。第一弾として3Dプリンターの導入と試しに…

第16回日本化学連合シンポジウム「withコロナ時代における化学への期待」

およそ3年間に渡る新型コロナウイルス感染症の蔓延により、経済、文化、研究、社会活動のすべてが大きなダ…

PAGE TOP