2020年 9月 05日

  1. 大栗 博毅 Hiroki Oguri

    大栗博毅(おおぐりひろき、1970年8月24日)は日本の有機化学者である。東京大学理学系研究科教授。経歴1993 東北大学理学部卒業1998 東北大学大学院理学研究科 博士課程修了 (平間正博 教授)1998–2003 東北…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 環境ストレスに応答する植物ホルモン
  2. 人工DNAを複製可能な生物ができた!
  3. 頻尿・尿失禁治療薬「ベシケア」を米国で発売 山之内製薬
  4. 有機反応を俯瞰する ー芳香族求電子置換反応 その 2
  5. 化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~
  6. 産総研の研究室見学に行ってきました!~採用情報や研究の現場について~
  7. 日本化学会 第11回化学遺産認定、新たに4件を発表

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

PAGE TOP