2021年 6月 07日

  1. 第17回ケムステVシンポ『未来を拓く多彩な色素材料』を開催します!

    さて、今年度1回目の第16回ケムステVシンポが6月に行われますが、続けて第17回目の開催告知です。第17回目は「色素材料」をテーマに3名の講師に講演していただきます。今回、この企画、第4回や第6回そして、第12回に続き4回目のCSJ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第94回日本化学会付設展示会ケムステキャンペーン!Part I
  2. 有機合成化学協会誌2025年4月号:リングサイズ発散・プベルル酸・イナミド・第5族遷移金属アルキリデン錯体・強発光性白金錯体
  3. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり⑭: 液タブ XP-PEN Artist 13.3 Proの巻
  4. 東大薬小林教授がアメリカ化学会賞を受賞
  5. アブラナ科植物の自家不和合性をタンパク質複合体の観点から解明:天然でも希少なSP11タンパク質の立体構造予測を踏まえて
  6. 含『鉛』芳香族化合物ジリチオプルンボールの合成に成功!①
  7. 分子があつまる力を利用したオリゴマーのプログラム合成法

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP