2021年 12月 24日

  1. 2022 CAS Future Leaders プログラム参加者募集

    CAS SciFinderⁿ の提供元である CAS が世界中の博士課程在学中の学生とポスドクを対象とした情報交換プログラム 2022 CAS Future Leadersの参加者募集を開始しました.◇ 米国化学会年会 ACS Na…

  2. タンパク質機能をチロシン選択的な修飾で可逆的に制御する

    第357回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院薬学系研究科 有機合成化学教室…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 薬学会一般シンポジウム『異分野融合で切り込む!膜タンパク質の世界』
  2. OIST Science Challenge 2025 に参加しました
  3. 試薬会社にみるノーベル化学賞2010
  4. ターボグリニャール試薬 Turbo Grignard Reagent
  5. 有機合成プロセスにおけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用
  6. MEDCHEM NEWSと提携しました
  7. 東レ先端材料シンポジウム2011に行ってきました

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP