2022年 8月 12日

  1. 第173回―「新たな蛍光色素が実現する生細胞イメージングと治療法」Marina Kuimova准教授

    第173回の海外化学者インタビューは、マリナ・クイモヴァ准教授です。インペリアル・カレッジ・ロンドン化学科に所属し、生細胞における色素の光物理学、分光学、蛍光イメージングを研究しています。それではインタビューをどうぞ。  (さらに&…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 114番元素と116番元素の名称が間もなく決定!
  2. 危険!DDT入りの蚊取り線香
  3. 創薬・医療分野セミナー受講者募集(Blockbuster TOKYO研修プログラム第2回)
  4. 学生に化学論文の書き方をどうやって教えるか?
  5. 2009年7月人気化学書籍ランキング
  6. ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション ~ グローバルヘルスに貢献する天然物化学の新潮流 ~
  7. ドナルド・トマリア Donald Tomalia

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP