2023年 4月 18日

  1. 第10回慶應有機化学若手シンポジウム

    3年前は中止、ここ2年はオンライン開催であった慶應有機化学若手シンポジウム。今年はついに対面開催(オンラインとのハイブリッド)とのことで、大変楽しみですね。懇親会をするか否かは5月に新型コロナが5類になるかどうか…

  2. ポンコツ博士の海外奮闘録XVIII ~博士,WBCを観る~

    先月一時帰国していた際に(次回書きます)「いらすとやに怒られろ」や「どこまで続けるの?」「太ったよね…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機超伝導候補が室温超高速光応答材料に変身
  2. 最近の有機化学注目論文3
  3. 有機合成のための触媒反応103
  4. 求人は増えているのになぜ?「転職先が決まらない人」に共通する行動パターンとは?
  5. 吉野 彰 Akira Yoshino
  6. ケミカル・アリに死刑判決
  7. ヘム鉄を配位するシステイン残基を持たないシトクロムP450!?中には21番目のアミノ酸として知られるセレノシステインへと変異されているP450も発見!

注目情報

最新記事

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

PAGE TOP