2023年 8月 24日

  1. 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会(M&BE) 新分野開拓研究会2023 「電子とイオンの織りなすサイエンス: 材料・デバイス・センシング」

    【概要】われわれの身の回りにある半導体デバイスでは電子の動きを使って情報を処理しています。一方,生体内部の情報処理には電荷のキャリアとしてイオンが大きな役割を担っています。これら電子とイオン両方のふるまいを明らかにすることで,生体からの…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学者のためのエレクトロニクス入門④ ~プリント基板業界で活躍する化学メーカー編~
  2. その構造、使って大丈夫ですか? 〜創薬におけるアブナいヤツら〜
  3. ヨードラクトン化反応 Iodolactonization
  4. 【8/25 20:00- 開催!】オンラインイベント「研究者と描くAI社会の未来設計」
  5. 鴻が見る風景 ~山本尚教授の巻頭言より~
  6. 研究者へのインタビュー
  7. 化学反応を自動サンプリング! EasySampler 1210

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP