2024年 3月 12日

  1. CIPイノベーション共創プログラム「世界に躍進する創薬・バイオベンチャーの新たな戦略」

    日本化学会第104春季年会(2024)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界に躍進する創薬・バイオベンチャーの新たな戦略」があります。本セッションでは、世界に躍進されている日本発の創薬系バイオベンチャー企業の代表取締役の先…

  2. 日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part1

    今年も始まりました日本化学会春季年会。対面で復活して2年めですね。今年は…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ボタン一つで化合物を自動合成できる機械
  2. ノーベル賞受賞後に MOF 研究者は何を考えるべきか【考察】
  3. TQ: TriQuinoline
  4. 「anti-マルコフニコフ型水和反応を室温で進行させる触媒」エール大学・Herzon研より
  5. 赤﨑 勇 Isamu Akasaki
  6. TEMPOよりも高活性なアルコール酸化触媒
  7. IASO R7の試薬データベースを構造式検索できるようにしてみた

注目情報

最新記事

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

ノーベル賞受賞者と語り合う5日間!「第18回HOPEミーティング」参加者募集!

申し込みはこちら概要主催:独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)開催地:神奈川…

PAGE TOP