2024年 10月 15日

  1. 侯召民教授の講演を聴講してみた

    bergです。この度は2024年10月5日(土)に慶応義塾大学 矢上キャンパス(理工学部)にて開催された「新触媒・新反応・新機能材料」のご講演を聴講してきました。この記事では会の模様を簡単に振り返ってみたいと思います。演題と概要は以…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第47回天然有機化合物討論会
  2. ギルバート・ストーク Gilbert Stork
  3. 浜地 格 Itaru Hamachi
  4. デヴィッド・リー David A. Leigh
  5. 窒化ガリウムの低コスト結晶製造装置を開発
  6. 高分子のらせん構造を自在にあやつる -溶媒が支配する右巻き/左巻き構造形成の仕組みを解明-
  7. 吉良 満夫 Mitsuo Kira

注目情報

最新記事

第63回Vシンポ「フォトキネティシズム:励起現象のマルチスケール速度論と革新的光機能」を開催します!

今年も夏本番の季節になってきましたね! さて、本記事は、第63回ケムステVシンポジウムの開催告知です…

アビディ アルキン合成/Abidi Alkyne Synthesis

概要アビディ アルキン合成(Abidi Alkyne Synthesis)は、米国魚類野生生物局…

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

PAGE TOP