2025年 6月 23日

  1. 融合する知とともに化学の視野を広げよう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」参加者募集中!

    ドイツの保養地リンダウで毎年夏に1週間程度の日程で開催される、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laureate Meeting)。毎回30名程度のノーベル賞受賞者が招かれ、世界各地から集った若手研究者に対して講演を…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 不斉反応ーChemical Times特集より
  2. 【速報】新元素4つの名称が発表:日本発113番元素は「ニホニウム」!
  3. 化学系人材の、より良い将来選択のために
  4. 演習で学ぶ有機反応機構―大学院入試から最先端まで
  5. 【書籍】有機反応機構の書き方 第2版
  6. 化学業界と就職活動
  7. プリリツェフ エポキシ化 Prilezhaev Epoxidation

注目情報

最新記事

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

設定温度と系内の実温度のお話【プロセス化学者のつぶやき】

今回は設定温度と系内実温度の違いについて取り上げたいと思います。これは分野としてはプロセス化学に…

PAGE TOP