2026年 3月 11日

  1. CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

    日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」があります。本セッションでは、独自に開発された技術に基づいた新たな戦略を通じて、世界を変えるべく躍進するバイ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Xantphos
  2. 低分子医薬に代わり抗体医薬がトップに?
  3. 論説フォーラム「研究の潮目が変わったSDGsは化学が主役にーさあ、始めよう!」
  4. -ハロゲン化アルキル合成に光あれ-光酸化還元/コバルト協働触媒系によるハロゲン化アルキルの合成法
  5. 2023年から始めるマテリアルズ・インフォマティクスの進め方 〜<期間限定>MIスターティングパッケージ企画もご紹介〜
  6. 常温常圧アンモニア合成~20年かけて性能が約10000倍に!!!
  7. 光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

注目情報

最新記事

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

“ある特効薬”のはなし ~本田宗一郎氏の回想から

Tshozoです。最近実家に戻っては色々と廃棄するなどの店じまいを少しずつ進めているのですが、中…

高分子鎖を束ねた新しい共重合体「束状共重合体」が誕生

第715回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 工学系研究科(植村研究室)に所属されていた亀谷…

PAGE TOP