[スポンサーリンク]


オレフィン合成

  1. ケイ素置換gem-二クロムメタン錯体の反応性と触媒作用

    第125回のスポットライトリサーチは、岡山大学大学院自然科学研究科応用化学専攻(高井和彦教授)博士前期課程1年の谷口 竜治(たにぐち りゅうじ)さんです。谷口さんの所属する高井研究室では、様々な金属元素を用いた新規有機金属触媒反応の…

  2. “アルデヒドを移し替える”新しいオレフィン合成法

    有機合成化学において、オレフィン同士をつなげる反応は「オレフィンカップリング反応…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. セルロースナノファイバーの真価
  2. 大日本インキ、中国・上海に全額出資の物流会社
  3. iPhone7は世界最強の酸に耐性があることが判明?
  4. ちょっとキレイにサンプル撮影
  5. 人と人との「結合」を「活性化」する
  6. PACIFICHEM2010に参加してきました!①
  7. 長期海外出張のお役立ちアイテム

注目情報

最新記事

第100回―「超分子包摂による化学センシング」Yun-Bao Jiang教授

第100回の海外化学者インタビューは、Yun-Bao Jiang教授です。厦門大学化学科に所属し、電…

第七回ケムステVシンポジウム「有機合成化学の若い力」を開催します!

第5回のケムステVシンポもうすぐですね。そして、第6回からほとんど連続となりますが、第7回のケムステ…

「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を…

ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

PAGE TOP