分子夾雑系

  1. 第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」を開催します!

    コロナウイルスの自粛も全国で解かれ、日本国内はだいぶ復帰に近づいてました(希望的観測)。しかし今年度の夏以降に開催される学会はほぼ全てオンラインで開催されることとなり、今後もこのような形式のシンポジウムが数多く開催されていくでしょう。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アラン・ロビンソン フラボン合成 Allan-Robinson Flavone Synthesis
  2. 創薬人育成サマースクール2019(関東地区) ~くすりを創る研究の醍醐味を知る!~
  3. C–C, C–F, C–Nを切ってC–N, C–Fを繋げるβ-フルオロアミン合成
  4. 「化学研究ライフハック」シリーズ 2017版まとめ
  5. はしか流行?
  6. 高機能・高性能シリコーン材料創製の鍵となるシロキサン結合のワンポット形成
  7. 塩野義製薬、抗インフル治療薬を年内に申請

注目情報

最新記事

チームディレクター募集(理化学研究所研究室主宰者、無期雇用職)

募集研究室理化学研究所 環境資源科学研究センター募集の概要国立研究開発法人理化学研究所で…

<製品サンプル進呈>細胞増殖/毒性測定 はじめてを応援キャンペーン【同仁化学研究所】

Cell Counting Kit-8(CCK-8)は同仁化学研究所で開発され、世界中で細胞増殖や細…

ポンコツ博士の国内奮闘録 ~博士、教員として過ごしてはや2年~

本稿は,少子化の影響が著しい地方私立大で学位を取得したとあるしがない博士(薬学)が、厳しい世の中を生…

2026年、過去最大規模の「有機溶媒危機」が始まった?

2026 年 2 月 28 日、アメリカとイスラエルがイランに対し軍事攻撃作戦を…

蒸留操作で水はどう動くのか【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

PAGE TOP