[スポンサーリンク]


反芳香族性

  1. 反芳香族性を示すπ拡張アザコロネン類の合成に成功

    第240回のスポットライトリサーチは、愛媛大学大学院理工学研究科・沖 光脩さんにお願いしました。沖さんが所属されている宇野研究室は、光電子材料としての応用が期待されるポルフィリンなどの多環式複素芳香族化合物の合成と機能評価を主軸研究…

  2. π拡張ジベンゾ[a,f]ペンタレン類の合成と物性

    第146回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科(安田研究室)の小西 彬仁(こにし・あ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高分子材料中の微小異物分析技術の実際【終了】
  2. プロペンを用いたpiericidin Aの収束的短工程合成
  3. カゴ型シルセスキオキサン「ヤヌスキューブ」の合成と構造決定
  4. 日本語で得る学術情報 -CiNiiのご紹介-
  5. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり : ② 「ポスト・イット アドバンス」
  6. 科学ボランティアは縁の下の力持ち
  7. ニール・K・ガーグ Neil K. Garg

注目情報

最新記事

ロピニロールのメディシナルケミストリー -iPS創薬でALS治療に光明-

神経難病における iPS 細胞創薬に基づいた医師主導治験を完了 -筋萎縮性側索硬化症(A…

令和4年度(2022年度)リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業募集開始のお知らせ

リンダウ・ノーベル賞受賞者会議への参加者を募集しています。本会議は、世界各地の若手研究者の育…

【ケムステSlackに訊いてみた⑤】再現性が取れなくなった!どうしてる?

日本初のオープン化学コミュニティ・ケムステSlackの質問チャンネルに流れてきたQ&Aの紹介…

但馬 敬介 Keisuke TAJIMA

但馬 敬介(TAJIMA Keisuke, 1974年7月23日 – )は、日本の高分子化学者である…

Carl Boschの人生 その10

Tshozoです。このシリーズも10回を迎えましたが筆者の人生は進んでいません。先日気づいた…

PAGE TOP