[スポンサーリンク]


捏造|ねつぞう

  1. そこまでやるか?ー不正論文驚愕の手口

    研究者にとって論文が受理されるかどうかは一生を左右しかねない問題です。筆者も論文を投稿する時はいつもドキドキしています。しかし今年世間を賑わせたあの大ニュースでも明らかになった通り、論文をめぐる不正というのはあとを断ちません。ちょっ…

  2. 不正の告発??

    ?私の働いている研究所ではいくつかのメーリングリストが回っていて、セミナー情報や、分析機器の…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 代表的有機半導体の単結晶化に成功 東北大グループ
  2. すごい分子 世界は六角形でできている
  3. CO2を用いるアルキルハライドの遠隔位触媒的C-Hカルボキシル化
  4. 9,10-Dihydro-9,10-bis(2-carboxyethyl)-N-(4-nitrophenyl)-10,9-(epoxyimino)anthracene-12-carboxamide
  5. 骨粗鬆症、骨破壊止める化合物発見 理研など新薬研究へ
  6. 未来のノーベル化学賞候補者
  7. ヨードラクトン化反応 Iodolactonization

注目情報

最新記事

八木 政行 Masayuki Yagi

八木 政行(やぎ まさゆき、Yagi Masayuki、1968年 -)は、日本の化学者である (写…

有機化学を俯瞰する –古代ギリシャ哲学から分子説の誕生まで–【前編】

本連載では、生命体を特別視する "生気説" が覆されたことにより、有機合成化学の幕が開いたことについ…

第92回―「金属錯体を結合形成触媒へ応用する」Rory Waterman教授

第92回の海外化学者インタビューは、ロリー・ウォーターマン教授です。バーモント大学化学科に在籍し、有…

第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」を開催します!

コロナウイルスの自粛も全国で解かれ、日本国内はだいぶ復帰に近づいてました(希望的観測)。しかし今年度…

ボロン酸エステルをモノ・ジフルオロメチル基に変える

ボロン酸エステルを原料としたモノ、ジフルオロメチル化反応が開発された。立体特異的に進行する本反応では…

PAGE TOP