日本開催

  1. 化学の祭典!国際化学オリンピック ”53rd IChO 2021 Japan” 開幕!

    2021年7月「オリンピック/パラリンピック 東京2020大会」も無観客ではあるものの無事開幕されました 。連日、アスリートらのメダルラッシュで盛り上がる中でありますが、化学者としては先日7月25日よりこちらも日本主催として開幕した化学の祭…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. AI時代を経て見えてきた “研究者の転職の新基準” —「何を問うか」「どうつなぐか」「どう学び直すか」—
  2. 有機アモルファス蒸着薄膜の自発分極を自在制御することに成功!
  3. 高知・フュルスナー クロスカップリング Kochi-Furstner Cross Coupling
  4. 有機合成化学協会誌2017年8月号:C-H活性化・アリール化重合・オキシインドール・遠隔不斉誘導・ビアリールカップリング
  5. オキソニウムカチオンを飼いならす
  6. トリフルオロメタンスルホン酸ランタン(III):Lanthanum(III) Trifluoromethanesulfonate
  7. スタチンのふるさとを訪ねて

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP