博士研究員

  1. とある化学者の海外研究生活:アメリカ就職編

    さて、少し時間が飽きましたが、第一回目、第二回目に続いて最終回の第三回目。修士でファイザーに就職→閉鎖→イギリスの研究所に渡る→閉鎖→29歳で博士課程に進む→途中でスイスに留学。ここまでが第二回目です。元々至って普通の修士卒研究者で…

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