第三回Vシンポ

  1. 第38回「材料の励起状態制御に挑む」嘉部量太 准教授

    さて第38回を迎えた研究者へのインタビュー。今回インタビューをお願いしたのは、つい最近、沖縄科学技術大学院大学(OIST)に有機光エレクトロニクスユニットのPIしてご異動されたばかりの嘉部 量太先生です。嘉部先生は、有機蓄光材料の研…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 超分子カプセル内包型発光性金属錯体の創製
  2. マーヴィン・カルザース Marvin H. Caruthers
  3. 並行人工膜透過性試験 parallel artificial membrane permeability assay
  4. コーリー・チャイコフスキー反応 Corey-Chaykovsky Reaction
  5. 化学企業のグローバル・トップ50が発表
  6. ゴジラ級のエルニーニョに…出会った!
  7. 正宗・バーグマン反応 Masamune-Bergman Reaction

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP