BATER(biepitopic antigen-templated chemical reaction)

  1. 抗体ペアが抗原分子上に反応場をつくり出す―2つの抗体エピトープを利用したテンプレート反応の開発―

    第546回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院薬学研究科 バイオ医薬品化学分野の西山 健太郎(にしやま けんたろう)さんにお願いしました。バイオ医薬品化学分野では、京都大学と国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所の連携に基…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 秋田英万 Akita Hidetaka
  2. 5配位ケイ素間の結合
  3. マイクロ波に少しでもご興味のある方へ まるっとマイクロ波セミナー 〜マイクロ波技術の基本からできることまで〜
  4. はてブ週間ランキング第一位を獲得
  5. トクヤマが参入へ/燃料電池部材市場
  6. 学振申請書を磨き上げる11のポイント [文章編・後編]
  7. Reaxys PhD Prize 2020募集中!

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP