[スポンサーリンク]


CPD

  1. 環歪みを細胞取り込みに活かす

    創薬研究やバイオプローブの開発において、しばしば問題になるのが分子の膜透過性。特にオリゴヌクレオチドやタンパク質などの大きな分子は膜透過効率が低く、医薬応用の大きな障害となります。今回は分子の性質をうまくつかって、その障害の解決に取り組んで…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第8回平田メモリアルレクチャー
  2. 化学系面白サイトでちょっと一息つきましょう
  3. DOIって何?
  4. 身近なカガクを説明した記事まとめ
  5. フランク・グローリアス Frank Glorius
  6. 薬の副作用2477症例、HP公開始まる
  7. 化学工場で膀胱がん、20人に…労災認定議論へ

注目情報

最新記事

第100回―「超分子包摂による化学センシング」Yun-Bao Jiang教授

第100回の海外化学者インタビューは、Yun-Bao Jiang教授です。厦門大学化学科に所属し、電…

第七回ケムステVシンポジウム「有機合成化学の若い力」を開催します!

第5回のケムステVシンポもうすぐですね。そして、第6回からほとんど連続となりますが、第7回のケムステ…

「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を…

ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

PAGE TOP