HILICカラム

  1. ダイセルが開発した新しいカラム: DCpak PTZ

    ダイセルといえば「キラルカラムの雄」として知られており、光学活性化合物を分離するキラルカラム「CHIRALPAK」の販売は世界でトップシェアを誇っています。有機合成化学の研究室でキラル化合物を選択的に得る、「不斉合成反応開発」を行っていれば…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Angewandte Chemieの新RSSフィード
  2. 【書籍】ゼロからの最速理解 プラスチック材料化学
  3. ケムステイブニングミキサー2017へ参加しよう!
  4. FT-IR・ラマン ユーザーズフォーラム 2015
  5. ワインレブアミドを用いたトリフルオロメチルケトン類の合成
  6. Happy Mole Day to You !!
  7. マイクロ波を用いた合成プロセス技術と実用化への道【終了】

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP