IChO

  1. 国際化学オリンピック2023が開催:代表チームへの特別インタビュー

    世界の高校生が化学の難問を解いて競う第55回国際化学オリンピック(IChO2023)が7月16日から25日にスイス・チューリッヒで開催され、日本代表として高校生4人が出場。金メダルを2人が、銀メダルを2人が獲得した。文部科学省と日本化学会な…

  2. 第54回国際化学オリンピックが開催、アジア勢が金メダルを独占

    世界の高校生らが化学の難問を解いて競う第54回国際化学オリンピック大会(IChO 2022)が中…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ボールペンなどのグリップのはなし
  2. 2019年ノーベル化学賞は「リチウムイオン電池」に!
  3. ゴム状硫黄は何色?
  4. 新型コロナの飲み薬モルヌピラビルの合成・生体触媒を用いた短工程化
  5. 私達の時間スケールでみても、ガラスは固体ではなかった − 7年前に分からなかった問題を解決 −
  6. スポットライトリサーチ まとめ【初回〜第200回まで】
  7. アルキンメタセシス Alkyne Metathesis

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP