[スポンサーリンク]


OL

  1. キノコから見いだされた新規生物活性物質「ヒトヨポディンA」

    第173回目のスポットライトリサーチは、理化学研究所 環境資源科学研究センター ケミカルバイオロジー研究グループ・大高潤之介 博士にお願いしました。最近は目立った報告が少なくなりつつある天然資源からの生物活性物質の単離・構造決定、い…

  2. 置き去りのアルドール、launch!

     まずは冒頭図の反応生成物を考えてみて下さい。有機化学者を志す者なら答えられますよね? Org.…

  3. “関節技”でグリコシル化を極める!

    有機化学反応において優れた触媒や活性化剤で所望の化合物を得る。それはプロレスにたとえると、十…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 114番元素生成の追試に成功
  2. 化学ベンチャーが食品/医薬/化粧品業界向けに温度検知ゲル「Thermo Tracker(サーモトラッカー)」を開発
  3. ポルフィリン化学100年の謎を解明:calix[3]pyrroleの合成と反応性
  4. ヘイオース・パリッシュ・エダー・ザウアー・ウィーチャート反応 Hajos-Parrish-Eder-Sauer-Wiechert Reaction
  5. 疑惑の論文200本発見 米大が盗作探知プログラム開発
  6. ものづくりのコツ|第10回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  7. オゾンと光だけでアジピン酸をつくる

注目情報

最新記事

日本薬学会第144回年会「有機合成化学の若い力」を開催します!

卒業論文などは落ち着いた所が多いでしょうか。入試シーズンも終盤に差し掛かり、残すところは春休…

ホウ酸団子のはなし

Tshozoです。暇を見つけては相変わらず毎日ツイッターでネタ探しをしているのですが、その中で下…

活性酸素を効率よく安定に生成できる分子光触媒 〜ポルフィリンと分子状タングステン酸化物を複合化〜

第596回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院工学系研究科(山口研究室)修士課程 2年の山口…

Utilization of Spectral Data for Materials Informatics ー Feature Extraction and Analysis ー(スペクトルデータのマテリアルズ・インフォマティクスへの活用 ー 特徴量抽出と解析 ー)

開催日2024年2月28日:申込みはこちら■Background of this seminar…

電解液中のイオンが電気化学反応の選択性を決定する

第595回のスポットライトリサーチは、物質・材料研究機構(NIMS) 若手国際研究センター(ICYS…

PAGE TOP