[スポンサーリンク]


2004年 12月 22日

  1. H・ブラウン氏死去/米のノーベル化学賞受賞者

     ハーバート・ブラウン氏(米国のノーベル化学賞受賞者)ニューヨーク・タイムズ(電子版)などによると、19日、心臓発作のため米インディアナ州ラファイエット市の病院で死去、92歳。1912年、ロンドン生まれ。14年、ウクライナ出身のユダ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 白川英樹 Hideki Shirakawa
  2. 合成手法に焦点を当てて全合成研究を見る「テトロドトキシン~その1~」
  3. 鈴木 章 Akira Suzuki
  4. 指向性進化法 Directed Evolution
  5. 化学でカードバトル!『Elementeo』
  6. 新規色素設計指針を開発 -世界最高の太陽光エネルギー変換効率の実現に向けて-
  7. TBSの「未来の起源」が熱い!

注目情報

最新記事

第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

新型コロナ感染者数が爆増し、春の学会がまたほとんどオンラインになりました。残念で…

生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:③その他の材料

バイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を…

自己多層乳化を用いたマトリョーシカ微粒子の調製 〜油と水を混ぜてすぐ固めるだけ〜

岡山大学学術研究院自然科学学域(工)の渡邉貴一研究准教授と同大学院自然科学研究科博士前期課程の安原有…

【書籍】セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–

今回ご紹介する書籍「セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–」は、20…

芳香環にフッ素を導入しながら変形する: 有機フッ素化合物の新規合成法の開発に成功

第361回のスポットライトリサーチは、早稲田大学大学院先進理工学研究科(山口潤一郎研究室)小松田 雅…

PAGE TOP