2005年 1月 19日

  1. 住友製薬-日本化薬、新規抗がん剤で販売提携

    住友製薬と日本化薬は、住友製薬が創製した新規抗生物質抗がん剤「カルセド」(商品名、一般名・塩酸アムルビシン)に関し販売提携、今後は日本化薬が国内販売することで合意した。今春から日本化薬が販売を始める予定だが、市販後臨床試験を含む市販後調査は…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. シュワルツ試薬 Schwartz’s Reagent
  2. プラサナ・デ・シルバ A Prasanna de Silva
  3. ノーベル化学賞解説 on Twitter
  4. タンパク質の定量法―紫外吸光法 Protein Quantification – UV Absorption
  5. 「第55回国際化学オリンピック スイス大会」 日本代表が決定!:代表チームへの特別インタビュー
  6. 上田 善弘 Yoshihiro Ueda
  7. 2021年化学企業トップの年頭所感を読み解く

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP