2007年 5月 24日

  1. カラムやって

    先日、なぜかボスが隣の隣のフードでいきなり実験をやっていました。何をやっているのかと思うと、どうやら自分でやってみたい反応があったらしいのです。すばらしく動きが俊敏で(実は手の動きは普通、歩くのが早い)来たと思ったらすぐに去っていったり、ま…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 超塩基配位子が助けてくれる!銅触媒による四級炭素の構築
  2. 2013年ケムステ人気記事ランキング
  3. NMR解析ソフト。まとめてみた。①
  4. 地域の光る化学企業たち-2
  5. ウルフ・デッツ反応 Wulff-Dotz Reaction
  6. シス優先的プリンス反応でsemisynthesis!abeo-ステロイド類の半合成
  7. コルベ電解反応 Kolbe Electrolysis

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP