2007年 7月 16日

  1. アイルランドに行ってきた②

    ダブリンで開催された国際学会、15th Europian Sympsium on Organic Chemistry(ESOC2007)で行われた最先端の研究発表を紹介します。前回からの続きです。 (さら…

  2. アイルランドに行ってきた①

     先日ダブリンで開催された国際学会、15th Europian Sympsium on Organi…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. マリウス・クロア G. Marius Clore
  2. DABSOを用いるSO2導入反応 SO2 incorporation using DABSO
  3. English for Presentations at International Conferences
  4. 激レア!?アジドを含む医薬品 〜世界初の抗HIV薬を中心に〜
  5. キレトロピー反応 Cheletropic Reaction
  6. 第175回―「酸素を活用できる新規酸化触媒系の開発」Mark Muldoon准教授
  7. 2015年ケムステ人気記事ランキング

注目情報

最新記事

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代…と、…

PAGE TOP