[スポンサーリンク]


2007年 9月 28日

  1. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(5)

    前回からの続き。これが最後、「ノーベル化学賞をとれるかとれないかわからないけれども、とれるかもしれない化学者」です。 (さらに…)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「遷移金属を用いてタンパク質を選択的に修飾する」ライス大学・Ball研より
  2. 還元的アルドール反応 Reductive Aldol Reaction
  3. 4つの性がある小鳥と超遺伝子
  4. ストライカー試薬 Stryker’s Reagent
  5. 独自の有機不斉触媒反応を用いた (—)-himalensine Aの全合成
  6. ジョン・アンソニー・ポープル Sir John Anthony Pople
  7. 高機能・高性能シリコーン材料創製の鍵となるシロキサン結合のワンポット形成

注目情報

最新記事

第23回ケムステVシンポ『進化を続ける核酸化学』を開催します!

もう12月。2021年もおわりが近づいています。さて、今年最後のケムステVシンポとして第23…

KISTECおもちゃレスキュー こども救急隊・こども鑑識隊

おもちゃレスキューに君も入隊しよう!大事なおもちゃがこわれたら、どうしますか? …

ポンコツ博士研究員の海外奮闘録 〜コロナモラトリアム編〜

事実は小説より奇なり。「博士系なろう」という新ジャンルの開拓を目指し,博士を経て得られた文章力を全力…

乙卯研究所 研究員募集

公益財団法人乙卯研究所から研究員募集のお知らせです。自分自身でテーマを決めて好きな有機化学の研究…

SNSコンテスト企画『集まれ、みんなのラボのDIY!』

先日公開されたこちらのケムステ記事と動画、皆さんご覧になって頂けましたでしょうか?https…

PAGE TOP