2008年 3月 23日

  1. 有機反応の仕組みと考え方

    内容基礎から最新の反応の新理論までよくわかる!膨大な数の有機反応も単純な原理で説明がつく。基礎から超分子など新しい反応を説明する新理論まで、その理論と実際の反応への適用をわかりやすく見やすく解説。しくみがわかると理解も進む。…

  2. 大学院講義 有機化学

    内容その名の通り、大学院生向けに書かれた上級有機化学の純国産教科書です。理論・金属・…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. スルホキシドの立体化学で1,4-ジカルボニル骨格合成を制す
  2. 化学で何がわかるかーあなたの化学、西暦何年レベル?ー
  3. “Wisconsin Process”について ~低コスト硝酸合成法の一幕~
  4. クリストファー・ウォルシュ Christopher Walsh
  5. Bayer Material Scienceの分離独立が語るもの
  6. アンソニー・スペック Anthony L. Spek
  7. 聖なる牛の尿から金を発見!(?)

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP