2008年 3月 24日

  1. ウォーレン有機化学

    内容イギリス・ヨーロッパ・北米の学部生向けに書かれた有機化学の教科書です。明解さと理解の補助を目的として強調表示をしてあります。難解な事項の丁寧な解説につとめました。日常に関連する多くの例を載せ、学生たちにとって新鮮でかつ読…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アラン・ロビンソン フラボン合成 Allan-Robinson Flavone Synthesis
  2. ポリマーを進化させる!機能性モノマーの力
  3. プロテオミクス現場の小話(1)前処理環境のご紹介
  4. 燃えないカーテン
  5. 島津、たんぱく質分析で新技術・田中氏の技術応用
  6. パッセリーニ反応 Passerini Reaction
  7. 金属カルベノイドを用いるシクロプロパン化 Cyclopropanation with Metal Carbenoid

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP