[スポンサーリンク]


2008年 3月 24日

  1. ウォーレン有機化学

    内容イギリス・ヨーロッパ・北米の学部生向けに書かれた有機化学の教科書です。明解さと理解の補助を目的として強調表示をしてあります。難解な事項の丁寧な解説につとめました。日常に関連する多くの例を載せ、学生たちにとって新鮮でかつ読…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 湿度変化で発電する
  2. 今冬注目の有機化学書籍3本!
  3. 2014年ノーベル賞受賞者は誰に?ートムソン・ロイター引用栄誉賞2014発表ー
  4. 【日産化学】画期的な生物活性を有する新規除草剤の開発  ~ジオキサジン環に苦しみ、笑った日々~
  5. 化学反応を“プローブ”として用いて分子内電子移動プロセスを検出
  6. 性フェロモン感じる遺伝子、ガで初発見…京大グループ
  7. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2024年5月号:「分子設計・編集・合成科学のイノベーション」特集号

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年5月号がオンライン公開されています。…

電子のスピンに基づく新しい「異性体」を提唱―スピン状態を色で見分けられる分子を創製―

第614回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院工学研究科(松田研究室)の清水大貴 助教にお願い…

Wei-Yu Lin教授の講演を聴講してみた

bergです。この度は2024年5月13日(月)に東京大学 本郷キャンパス(薬学部)にて開催されたW…

【26卒】太陽HD研究開発 1day仕事体験

太陽HDでの研究開発職を体感してみませんか?私たちの研究活動についてより近くで体験していただく場…

カルベン転移反応 ~フラスコ内での反応を生体内へ~

有機化学を履修したことのある方は、ほとんど全員と言っても過言でもないほどカルベンについて教科書で習っ…

PAGE TOP