2009年 1月 06日

  1. 2008年10大化学ニュース2

    2008年10大化学ニュースPart 1 に続きましてPart 2!早くしなければ2009年も過ぎていってしまいます! (さらに…)…

  2. ティム・スワガー Timothy M. Swager

    ティモシー・M・スワガー(Timothy M. Swager、1961年7月1日-)は、アメリカの有…

  3. ダニエル・ノセラ Daniel G. Nocera

    ダニエル・ジョージ・ノセラ (Daniel Goerge Nocera、1957年7月3日-)は、ア…

  4. 2008年10大化学ニュース

     2009年始まりました!明けましておめでとうございます!今年はどんな年になるでしょうか?経済的…

  5. ゴム状硫黄は何色?

    高校化学の教科書に掲載されていた「ゴム状硫黄」の色が間違っていた。山形県の鶴岡高専物質工学科3年の高…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 秋の褒章2014ー化学分野からは準結晶研究の蔡安邦教授に
  2. 動的コンビナトリアル化学 Dynamic Combinatorial Chemistry
  3. バージェス試薬 Burgess Reagent
  4. 拡張Pummerer反応による簡便な直接ビアリール合成法
  5. 圧力に依存して還元反応が進行!~シクロファン構造を活用した新機能~
  6. 固体なのに動くシャトリング分子
  7. ノーベル賞への近道?ー研究室におけるナレッジマネジメントー

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP