[スポンサーリンク]


2010年 5月 19日

  1. 高分子材料中の微小異物分析技術の実際【終了】

    講師        : 群馬大学 大学院工学研究科 非常勤講師 工学博士 西岡 利勝 氏【専門】 高分子材料の赤外・ラマン分光【活動・略歴】 日本化学試験所認定機構(非常勤) 高分子学会高分子表面研究会運営委員…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 非古典的カルボカチオンを手懐ける
  2. 2009年ノーベル化学賞は誰の手に?
  3. アメリカで Ph. D. を取る –研究室に訪問するの巻–
  4. タンパク質の構造と機能―ゲノム時代のアプローチ
  5. 第140回―「製薬企業のプロセス化学研究を追究する」Ed Grabowski博士
  6. カール−ヘインツ・アルトマン Karl Heinz Altmann
  7. BASF、新規のキラル中間体生産プロセスを開発!

注目情報

最新記事

研究のプロフェッショナルに囲まれて仕事をしたい 大学助教の願いを実現した「ビジョンマッチング」

「アカデミアから民間への移籍は難しい」「民間企業にアカデミアの研究者はな…

SNS予想で盛り上がれ!2022年ノーベル化学賞は誰の手に?

さてことしも9月半ば、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月5日(水) 18時45…

マテリアルズ・インフォマティクスにおける予測モデルの解釈性を上げるには?

開催日:2022/09/28 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2022」を発表!

ノーベル賞発表時期が近づき、例年同様、クラリベイト・アナリティクス社から2022年の引用栄誉賞が発表…

「つける」と「はがす」の新技術|分子接合と表面制御 R4

開講期間令和4(2022)年  9月28日(水)、29日(木)(計2日間)募集人員15名…

PAGE TOP