2011年 12月 24日

  1. 第23回 医療、工業、軍事、広がるスマートマテリアル活躍の場ーPavel Anzenbacher教授

    またもや前回から日が開いてしまいました、訳者のサボりです、すみませんm(_ _)m。第23回は米オハイオ州、ボーリング・グリーン州立大学化学科のパヴェル・アンゼンバッカ-教授です。アンゼンバッカー教授は有機LED(OLED)や光センサーとい…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第131回―「Nature出版社のテクニカルエディターとして」Laura Croft博士
  2. 「もしかして転職した方がいい?」と思ったらまずやるべき3つのこと
  3. CTCLS、製薬業界向けに医薬品の探索研究に特化した電子実験ノートブックを販売
  4. 第56回「複合ナノ材料の新機能を時間分解分光で拓く」小林洋一 准教授
  5. ストックホルム国際青年科学セミナー・2018年の参加学生を募集開始
  6. エリック・フェレイラ Eric M. Ferreira
  7. ブラックマネーに御用心

注目情報

最新記事

光触媒による高効率なCO2還元の実現―まさかの光を弱く当てることが重要だった―

第709回のスポットライトリサーチは、東京科学大学 理学院(前田研究室)博士後期課程2年の仲田竜一 …

「π-πスタッキング」という言葉が生む誤解【芳香環の相互作用を見直す: 前編】

芳香環が平行に並んで近接しているとき、その構造を「π–π スタッキング」と表されることがよくあります…

一重項酸素によるC(sp2)−P結合切断を用いた長波長光によるリン化合物のアンケージング

第 708 回のスポットライトリサーチは、同志社女子大学 薬学部 医療薬学科 5…

マテリアルズ・インフォマティクスにおける画像解析の活用ガイド

開催概要材料開発において、電子顕微鏡やX線トモグラフィーを用いて材料の微細構造を観察するために画…

世界初のPROTAC医薬、ついに承認 ―「タンパク質を阻害する」から「分解する」時代へ

2026年5月、創薬化学の歴史に残る大きな出来事が起きました。米国 FDA は、…

PAGE TOP