2012年 9月 03日

  1. 究極の黒を炭素材料で作る

    人類はどこまで完全なる黒に近づくことができたか、決め手は森のように垂直に並べたカーボンナノチューブにありました。

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学者のためのエレクトロニクス講座~電解ニッケルめっき編~
  2. カール−ヘインツ・アルトマン Karl Heinz Altmann
  3. 「リチウムイオン電池用3D炭素電極の開発」–Caltech・Greer研より
  4. “follow”は便利!
  5. 有機合成化学協会誌2018年11月号:オープンアクセス・英文号!
  6. 化学クラスタ発・地震被害報告まとめ
  7. 厚労省が実施した抗体検査の性能評価に相次ぐ指摘

注目情報

最新記事

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代…と、…

PAGE TOP