2013年 4月 10日

  1. AgOTf/CuI共触媒によるN-イミノイソキノリニウムのタンデムアルキニル化環化反応

    (さらに…)…

  2. ライバルのラボで大発見!そのときあなたはどうする?

    2013年×月×日、隣の大学のX研究室で大発見がありました。なんでも溶液を、ある金属の表面を…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. <理研研究員>「論文3本」の実験データ改ざん
  2. ケトンを配向基として用いるsp3 C-Hフッ素化反応
  3. シビれる(T T)アジリジン合成
  4. 有機合成化学協会誌2020年9月号:キラルナフタレン多量体・PNNP四座配位子・π共役系有機分子・フェンタニル混入ヘロイン・プロオリゴ型核酸医薬
  5. 地球外生命体を化学する
  6. Merck Compound Challengeに挑戦!【エントリー〆切:2/26】
  7. 化学と工業

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP