[スポンサーリンク]


2013年 5月

  1. もし新元素に命名することになったら

    理化学研究所が113番元素の合成に成功した(森田浩介グループ)との報告がなされ、命名権が与えられる事はほぼ確実と思われます。ジャポニウム(Jp)?ニッポニウム(Nn)?それともリケニウム(Rk)?、大穴でニシニウム(Ns…

  2. カラス不審死シアノホス検出:鳥インフルではなし

    横浜市中区の路上で4月30日、カラス20羽の死骸が見つかった問題で、市衛生研究所は2日、農薬…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. “つける“と“はがす“の新技術―分子接合と表面制御
  2. 溶媒の同位体効果 solvent isotope effect
  3. 始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:3D CADを使った設計編その2
  4. 2010年日本化学会年会を楽しむ10の方法
  5. シェンヴィ イソニトリル合成 Shenvi Isonitrile Synthesis
  6. トムソン:2007年ノーベル賞の有力候補者を発表
  7. ホウ素 Boron -ホウ酸だんごから耐火ガラスまで

注目情報

最新記事

材料開発における生成AIの活用方法

開催日:2024/06/26 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

Ming Yang教授の講演を聴講してみた

bergです。この度は2024年6月19日(水)に東京工業大学 大岡山キャンパス(理学部)にて開催さ…

【6/26・27開催ウェビナー】バイオ分野の分析評価・試験~粒子径測定と吸入製剤試験の新技術~(三洋貿易株式会社)

1.ウェビナー概要2024年6月26日・27日の2日間で開催される三洋貿易ウェビ…

なんとオープンアクセス!Modern Natural Product Synthesis

(注)↑上記アマゾンでは売っていますが、実はオープンアクセスで、PDFならば完全無料ですので…

ノーベル化学賞受賞者に会いに行こう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」参加者募集中!

ドイツの保養地リンダウで毎年1週間程度の日程で開催される、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Linda…

PAGE TOP