2014年 4月 12日

  1. 高分子の合成(上)(下)

    概要高分子の重合反応に特化した専門書であり、高分子に携わる研究者必読の書。上巻ではラジカル重合、カチオン重合、アニオン重合を取り扱う。重合反応の基礎からリビング重合など反応の精密制御までを網羅。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アメリカで Ph.D. を取る -Visiting Weekend 参加報告 (後編)-
  2. トーマス・エブソン Thomas Ebbesen
  3. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I
  4. フラストレイティド・ルイスペア Frustrated Lewis Pair
  5. 医療用酸素と工業用酸素の違い
  6. シュミット グリコシル化反応 Schmidt Glycosylation
  7. 新たな製品から未承認成分検出 大津の会社製造

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年2月号:亜鉛ルイス酸触媒・短側鎖スルホニルフルオリドモノマー・大環状金錯体・キラルスピロπ共役化合物・ヘリセンの合成とキロプティカル特性

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年2月号がオンラインで公開されています。…

温度値をどう判断するか【プロセス化学者のつぶやき】

前回、設定温度と系内温度は一致しないことがあるという話をしました。今回はその続きとして、実務上ど…

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

PAGE TOP