2014年 8月 17日

  1. 富士フイルムのインフルエンザ治療薬、エボラ治療に

    米政府が、富士フイルムホールディングスのインフルエンザ治療薬「ファビピラビル」をエボラ出血熱の治療薬として用いる検討に入ったことが7日、分かった。米食品医薬品局(FDA)が富士フイルムと臨床試験に向けた協議を始めた。西アフリカ諸国での感染拡…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 低分子ゲル化剤・増粘剤の活用と材料設計、応用技術
  2. カール・フィッシャー滴定~滴定による含水率測定~
  3. 200MHzのNMRが持ち歩けるって本当!?
  4. 原子移動ラジカル重合 Atom Transfer Radical Polymerization
  5. Grubbs第二世代触媒
  6. Carl Boschの人生 その7
  7. Reaxys無料トライアル実施中!

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP