2016年 6月 07日

  1. 研究者としてうまくやっていくには ー組織の力を研究に活かすー

    内容学界と企業研究所を渡り歩き、東大教授に登り詰めた著者が語る、研究者人生成功の極意!【研究室のボスは、あなたの何を評価しているのか?】理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研…

  2. 高活性な不斉求核有機触媒の創製

    第37回のスポットライトリサーチは、岡山大学大学院自然科学研究科・博士課程2年の藤居 一輝さんにお願…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」開催報告
  2. 実験教育に最適!:鈴木ー宮浦クロスカップリング反応体験キット
  3. 第96回日本化学会付設展示会ケムステキャンペーン!Part I
  4. ビス(トリメチルアルミニウム)-1,4-ジアザビシクロ[2.2.2]オクタン付加物 : Bis(trimethylaluminum)-1,4-diazabicyclo[2.2.2]octane Adduct
  5. 目指せ!! SciFinderマイスター
  6. ツヴァイフェル オレフィン化 Zweifel Olefination
  7. ホウ素から糖に手渡される宅配便

注目情報

最新記事

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

柳沢 正史 Masashi Yanagisawa

柳沢 正史(やなぎさわ まさし、Masashi Yanagisawa、1960年5月…

PAGE TOP