[スポンサーリンク]


2016年 10月 17日

  1. アルミニウムで水素分子を活性化する

    第62回のスポットライトリサーチは、今年の3月まで京都大学化学研究所時任研究室に所属していた長田浩一さん(現・米国カリフォルニア工科大学Jonas Peters研 日本学術振興会海外特別研究員)にお願いしました!筆者は長田さんとは学生時代に…

  2. 金属スカベンジャーを試してみた

    久々に実験関係の製品の紹介です。金属スカベンジャー(捕捉剤)ってご存知でしょうか。あまり大学…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機アジド(2):爆発性
  2. 第87回―「NMRで有機化合物の振る舞いを研究する」Daniel O’Leary教授
  3. ナノってなんナノ?~日本発の極小材料を集めてみました~
  4. 有機合成化学協会誌2018年9月号:キラルバナジウム触媒・ナフタレン多量体・バイオインスパイアード物質変換・エラジタンニン・モルヒナン骨格・ドナー・アクセプター置換シクロプロパン・フッ素化多環式芳香族炭化水素
  5. 第61回―「デンドリマーの化学」Donald Tomalia教授
  6. 第33回「セレンディピティを計画的に創出する」合田圭介 教授
  7. どっちをつかう?:in spite ofとdespite

注目情報

最新記事

第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

新型コロナ感染者数が爆増し、春の学会がまたほとんどオンラインになりました。残念で…

生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:③その他の材料

バイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を…

自己多層乳化を用いたマトリョーシカ微粒子の調製 〜油と水を混ぜてすぐ固めるだけ〜

岡山大学学術研究院自然科学学域(工)の渡邉貴一研究准教授と同大学院自然科学研究科博士前期課程の安原有…

【書籍】セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–

今回ご紹介する書籍「セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–」は、20…

芳香環にフッ素を導入しながら変形する: 有機フッ素化合物の新規合成法の開発に成功

第361回のスポットライトリサーチは、早稲田大学大学院先進理工学研究科(山口潤一郎研究室)小松田 雅…

PAGE TOP