2018年 5月 01日

  1. 合成手法に焦点を当てて全合成研究を見る「テトロドトキシン~その1~」

    ケムステでは数多くの全合成の論文について紹介してきました(リンクに関しては多すぎるので割愛致します)。(形式)全合成の論文を読む際に、スキームや条件を眺めながら構築段階を追ったり、逆合成解析を見て骨格構築段階や特徴的な官能基がどの段階で…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学企業のグローバル・トップ50が発表【2023年版】
  2. 化学CMアップデート
  3. 自動車排ガス浄化触媒って何?
  4. ブロッコリー由来成分「スルフォラファン」による抗肥満効果の分子機構の解明
  5. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-
  6. 韮崎大村美術館が27日オープン 女性作家中心に90点展示
  7. 親水性ひも状分子を疎水性空間に取り込むナノカプセル

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP