2020年 2月 16日

  1. 第58回―「集積構造体を生み出すポリマー合成」Barney Grubbs教授

    第58回の海外化学者インタビューは、バーニー・グラブス教授です。ダートマス大学化学科に所属(訳注:現在はニューヨーク大学ストーニーブルック校に所属)して、ポリマー合成に取り組んでいます。ちなみに父親は2005年ノーベル化学賞受賞者のロバート…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ハネウェル社、アルドリッチ社の溶媒・無機試薬を販売へ
  2. 池田 富樹 Tomiki Ikeda
  3. 日本化学連合シンポジウム 「海」- 化学はどこに向かうのか –
  4. 真空ポンプ
  5. ゲオスミン(geosmin)
  6. 液晶中での超分子重合 –電気と光で駆動する液晶材料の開発–
  7. フッ素ドープ酸化スズ (FTO)

注目情報

最新記事

2026年、過去最大規模の「有機溶媒危機」が始まった?

2026 年 2 月 28 日、アメリカとイスラエルがイランに対し軍事攻撃作戦を…

蒸留操作で水はどう動くのか【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

ペプチドを細胞に入れるには? ― クロロアルケン置換が切り拓く膜透過性の新戦略 ―

第 704 回のスポットライトリサーチは、静岡大学大学院 光医工学研究科 光医工学共…

核酸・ペプチド医薬品CDMO市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、核酸・…

ケモインフォマティクス

概要化合物の化学構造データやオミクスデータを情報解析するケモインフォマティクスを解説。(…

PAGE TOP