2020年 3月 06日

  1. 第68回―「医療応用を志向したスマート高分子材料の開発」Cameron Alexander教授

    第68回の海外化学者インタビューは、キャメロン・アレキサンダー教授です。英国ノッティンガム大学薬学部に所属し、生物医学的応用のために薬物、タンパク質、遺伝子を輸送するポリマーの研究を行っています。それではインタビューをどうぞ。 (さ…

  2. 「話すのが得意」でも面接が通らない人の特徴

    転職活動において、“「コミュニケーション能力」が重要である”とよく言われる。ただ、「上手く話せること…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ブレデレック オキサゾール合成 Bredereck Oxazole Synthesis
  2. 触媒的syn-ジクロロ化反応への挑戦
  3. 有機反応の立体選択性―その考え方と手法
  4. 第8回慶應有機化学若手シンポジウム
  5. 2Dから3Dに:ジラジカルを用いたベンゼノイドの骨格編集
  6. 【2分クッキング】シキミ酸エスプレッソ
  7. 分子研オープンキャンパス2023(大学院説明会・体験入学説明会) 参加登録受付中!

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP