[スポンサーリンク]


2021年 10月 01日

  1. 忍者はお茶から毒をつくったのか

    Tshozoです。また過去に出版されていた学研のまんがシリーズの話です。この齢になるとどうしても昔のことを思い出す頻度が高まるので許してください。【きっかけ】画像はAmazonの同書リンク(こちら)より引用今読んでも新しい発見が…

  2. MEDCHEM NEWS 30-3号「メドケムシンポ優秀賞」

    先日お知らせしたように、今回から日本薬学会医薬化学部会の部会誌、MEDCHEM …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 反応経路自動探索が見いだした新規3成分複素環構築法
  2. 辻・ウィルキンソン 脱カルボニル化反応 Tsuji-Wilkinson Decarbonylation
  3. パラジウム錯体の酸化還元反応を利用した分子モーター
  4. 有機合成化学協会誌2020年10月号:ハロゲンダンス・Cpルテニウム–Brønsted酸協働触媒・重水素化鎖状テルペン・エラスティック結晶・複核ホウ素ヘテロ環
  5. 化学系プレプリントサーバ「ChemRxiv」の設立が決定
  6. 化学大手9月中間 三井化学と旭化成が経常減益
  7. 火力発電所排気ガスや空気から尿素誘導体の直接合成に成功

注目情報

最新記事

マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-

概要親しみやすい会話形式を用いた現代的な教育スタイルで有機化学の重要概念を学べる標準教科書.…

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

PAGE TOP