2022年 3月 10日

  1. 痔の薬のはなし after

    Tshozoです。以前こういう痛々しい話を書いたのですが、その後若干の再発はみたものの何とか平静を保っており、恐る恐る日々を送っております。そうこうしているうちにコロナ禍に巻き込まれ病院に行かなくていい容易には行けなくなり、日々の注…

  2. MEDCHEM NEWS 31-1号「低分子創薬」

    日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、新たにオープン…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. インタビューリンクー住化廣瀬社長、旭化成藤原社長
  2. 溶液を流すだけで誰でも簡単に高分子を合成できるリサイクル可能な不均一系ラジカル発生剤の開発
  3. ボロン酸を用いた2-イソシアノビフェニルの酸化的環化反応によるフェナントリジン類の合成
  4. 谷野 圭持 Keiji Tanino
  5. みんな大好きBRAINIAC
  6. 100年前のノーベル化学賞ーリヒャルト・ヴィルシュテッター
  7. ケテンの[2+2]環化付加反応 [2+2] Cycloaddition of Ketene

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP