2022年 9月 10日

  1. 【10月開催】第2回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-エステル化、エステル交換触媒としての利用-

    セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチックス”の製品名で製造・販売しております。今回のセミナーでは、このような有機金属化合物がどのような分野に使用されているか…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 亜鉛–ヒドリド種を持つ金属–有機構造体による高温での二酸化炭素回収
  2. 鉄、助けてっ(Fe)!アルデヒドのエナンチオ選択的α-アミド化
  3. 【書籍】機器分析ハンドブック3 固体・表面分析編
  4. 材料研究分野で挑戦、“ゆりかごから墓場まで”データフル活用の効果
  5. Accufluor(NFPI-OTf)
  6. 第39回ケムステVシンポ「AIが拓く材料開発の最前線」を開催します!
  7. 尿から薬?! ~意外な由来の医薬品~ あとがき

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP