[スポンサーリンク]


2023年 4月 14日

  1. 【書籍】有機反応機構の書き方 第2版

    今回は書籍『有機反応機構の書き方 第2版』(Robert B. Grossman (著), 奥山 格 (翻訳), 丸善出版)をご紹介します。概要本書は、有機化学の中級者向けのテキストで、有機化学変換の妥当なメカニズムの書…

  2. マイクロ波加熱を用いた省エネ・CO2削減精製技術によりベリリウム鉱石の溶解に成功

    国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 量子エネルギー部門六ヶ所研究所とマイクロ波化学株式会社…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「温故知新」で医薬品開発
  2. 【22卒就活イベント(東京・大阪)/修士1年 技術系職種志望者対象】化学企業4社による企業研究セミナー
  3. ブルース・エイムス Bruce N. Ames
  4. とある農薬のはなし「クロロタロニル」について 
  5. ジェームズ・ロスマン James Rothman
  6. 第94回日本化学会付設展示会ケムステキャンペーン!Part III
  7. シンクロトロンで実験してきました【アメリカで Ph.D. を取る: 研究の非日常の巻】

注目情報

最新記事

ノーベル化学賞受賞者に会いに行こう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」参加者募集中!

ドイツの保養地リンダウで毎年1週間程度の日程で開催される、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Linda…

ゴードン会議に参加しました【アメリカで Ph.D. を取る: 国際学会の巻】

Gordon Research Conference (GRC, ゴードン研究会議) は、科学の様々…

ノーベル賞受賞者と語り合おう!「第16回HOPEミーティング」参加者募集!

今年もHOPEミーティング の参加者募集の時期がやって来ました。HOPEミーティングは、アジア・…

有機合成化学協会誌2024年6月号:四塩化チタン・選択的フッ素化・環境調和型反応・インデン・インダセン・環状ペプチド

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年6月号がオンライン公開されています。…

【6月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:有機金属化合物 オルガチックスを用いた架橋剤としての利用(溶剤系)

■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチッ…

PAGE TOP